チョウゲンボウ三昧・その3


このグラウンドは、多分、ハクセキレイの縄張りなのでしょう。
チョウゲンボウが、バッタか虫を採りにグラウンドへおりると、
その前をわざと横切ったりします。
その際の、2羽の動きが面白くてUPいたしました。


セキレイを追い払ったあとは、
グラウンドの芝の所へ行って、多分、バッタのような虫を捕り始めました。




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No title

おはようございます

ホントにチョウゲンボウ三昧だ事!!

ハクセキレイの縄張りに侵入ですか

さすが、猛禽さん 追い払ってしまったの

戯れてるようにも見えて、可愛いですね

No title

こんにちは

とても良い場面が撮れましたね!!

セキレイまでチョウゲンボウをからかう?!んですねぇ〜

チョウゲンボウも可愛いです〜

近所でこんな素敵な情景が撮れたら最高ですね!!



今朝はがんばって6時半にポイント到着。出てきましたよ^〜^!

でも、距離より逆光がよくないです〜ちゃんと撮れているのがあるかどうか??


No title

おはようございます!

良いシーンを 沢山撮られてますね!d(^^) 

“生きものたち”の生態の記録にもなり 素晴らしいです!♪(^^)

お暇な時に チョウゲンボウとハクセキレイのセリフを入れて下さい(^o^)/

No title

とりこさん、こんにちは



この日は、午前中の2時間をマイフィールドのK森~S公園~O農地迄、荒川左岸を、グルッと巡回したのですけど、空振りに近い状態でして、午後から見つけたこのチョウゲンボウを、これ幸いと600枚弱撮ったのです(^^; で、いろんな面白いシーンが撮れて、飽きられるかなぁ?と思いつつも、3部構成してしまいましたぁ(^^)/ 

ハクセキレイは、逃げる際、マンに一つも捕まった場合、長い鋭い爪で、体をつき抜かれ、食べられちゃう恐れもあるので、チョウゲンボウをけん制するのでも、距離感を計算しつつ動くのが必要でしょうね。初夏に、子育て中のコチドリの親を食べてしまう現場に遭遇しました。虫しか食べないのか、と思っていましたので、結構なショックでした。

No title

ウィンターコスモスさん、こんにちは



セキレイは、年中いつでもいる鳥ですね。

秋になって、チョウゲンボウがいつの間にか自分の行動圏内で暮し始めたので、多分、気分が悪いのかも?

逃げるスピードに自信があるので、あのような行動にでて、ちょっとは牽制するのでしょうねぇ。



ところで、〇ゴマ撮れましたかぁ!

斜面は、朝日に向かってレンズを構えるポイントなのですか!?

後で、お写真を拝見させていただきに伺います。

楽しみです。


No title

白竜雲さま、こんにちは



この日はチョウゲンボウで600枚弱撮りました(^^;

午前中、空振りだった為、反動で、余計に、気合が入りましたです。

飛んで行く先に車を走らせ撮り、また飛んでは、後をついてゆき、っき、撮り、グランドに降りたら、開いた車のドアに半身を隠し隠し、しゃがんだ姿勢で撮りつづけたのです。

セリフですかぁ!? 

なんか、以前、玉五郎さんから、コアジサシの求愛給餌のショットに、似たような事を言われた気が・・・(^^; イマジネーションにかなり、欠けていますため、白竜雲さまの、お好きな発想で、どうかよろしく~です(^^;

No title

これは面白い場面を撮りましたね!

白龍雲様も仰る様に ユーモラスな台詞を入れて

ドラマ仕立てにしてもらうと最高に良かったですね。

普段見られない貴重な場面を撮った事もゆきさんの

観察力と機転の賜物でしょう。

私もこんな場面を撮ってみたいです。

No title

蝦蛄さん、こんばんは。



やっと娘(+もれなく孫2)が引き揚げてゆき、やれやれです。

今日は仕事上りの昼から、ずっとつき合わされ、正直、かなり疲労しました。

歩かなければ・・・・確かに、動いてみなくちゃ、何が転がっているか、わからないものですね。



最後の2枚の場所は、どうも、チョウゲンボウの調理台兼食卓のように思えました。虫を掴むと、こういう平らな場所へ持っていって、ついばんでいる感じです。

No title

ウィンターコスモスさん、こんばんは



やっぱり、朝日に向かって撮る形になるのですねぇ。となると、

補正が難しそうな感じなのかしらん・・・・・う~ん、大いに悩みどころです。

ノビタキはまだ見られるのですねぇ。なかなか、ノビタキを綺麗に撮れるポイントは数ないですので、その点も魅力的ですねぇ。



チョウゲンボウ・・・小型でも、猛禽ですから、雀位の小鳥なら、楽勝で餌にしますよね。

No title

玉五郎さん、こんばんは



このグラウンドでの、セキレイとの駆け引き、結構、面白いでしょう!(^^)! 撮っている私は面白いと言っていられますけど、考えたらセキレイは命がかかっているわけですものねぇ。

ちょっとしたミスが命取りになるので、セキレイも、本能で距離感を計算しつつ、うまく、たちまわっている風でしたよ。
プロフィール

ゆき

Author:ゆき
初めてのデジイチを手にしたのは2009年秋。
その年の冬以降、野鳥を主に身近な自然を撮って楽しんでいます

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