P森

午前中だけP森を歩いてきました。
カシラダカ
つがいかな?左の色が濃いので雄のように思います。
雑木林内の小路でヒレンジャクに遭遇
逆光で撮り憎い(-_-;)
上の左側は雄一羽  他の二羽は雌

アオジ。
だいぶ、鮮やかな色になって来た

ちょっと遠かったエナガ

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ゆきさん こんにちわ

ヒレンジャクは最近たびたび見られるようになったようですね

逆光でも、姿もくっきりで羨ましい~



エナガさんキャッチ これも良いなあ

近い距離だから、足しげく行かれて羨ましいです

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とりこさん、レンジャクは、ピクニックの森の雑木林内に入り込んだ小路です。ここにはヤドリキは無くて、蛇の髭とか、ヤブランとかの実があり、それを食べに来ているようです。

最近は、ちょっとした数の群れが浅羽ビオトープに入っていると聞きました。黄レンジャクが2羽混じっているとか。

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ゆきさん、こんにちは~。



最初は「カシラダカ」ですね。今年は本当に多いですよね。少し

地味な鳥ですけど、自分は意外と好きだったりします(笑)

お、レンジャクは逆光といえどバランスの良い写真が撮れましたね。

雰囲気的には、とてもナイスです。少し羨ましいです(^^;;

そうそう、レンジャクの雄の見分け方。昨日、達人に伝授されました(笑)



アオジも好きな鳥で良い感じ、エナガも良いです。こういう写真は

好きですね。


No title

こんばんは。

カシラダカ♂はそのうち顔が黒くなるんですよね。

そろそろ変わりはじめているみたいです。



ヒレンジャク、逆光でもとても奇麗に撮れていて

すばらしいです。

エナガ、遠いのに目がぱっちりで可愛いですね!


No title

こんばんは!

行けば 成果がありますねー!v(^^)

ヒレンジャクも出てくれて ビックリでしたでしょう!

浅羽ビオトープには キレンジャクですか!

稀少ですね! 撮りに行きましょう!ヽ(^。^)ノ  

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蝦蛄さん、こんにちは



今日も、仕事帰りにP森へ行ってきました。

E氏、M氏方々、秋ヶ瀬の達人が多かったです。

聞く所によりますと、レンジャクの丘には、2羽のヒレンジャクがいるとか。でっぷりしていて絵にならない、、という事だそうですが、空振り続きのひところを考えますと贅沢な話になってきましたねぇ。

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白竜雲さま、こんにちは。



実は、今日も仕事先からP森に行きました。

昨日は全部で4羽のレンジャクがいましたが、それらを探されているのか、マイフィールドの達人方々が多かったです。

今日の私は、レンジャクには遭遇できず、そのかわりにエナガが一生懸命巣作りをしている現場をみました。

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ウィンターコスモスさん、こんにちは



カシラダカ雄はもうそろそろ顔が黒くなるんですか!!

まだ、そういう状態は観た事がないのです。

ノビタキ雄も、繁殖期に顔が真っ黒ですよね。それは戦場ヶ原で撮りました。なるほど、カシラダカもそうなんですねぇ。

今日も仕事帰りにP森へ行きましたが、本日はヒレンジャクは探せませんでした。

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権蔵さん、こんばんは。



そして、石井さんのブログも教えてくださいまして

有難うございます。

早速、読んできました。

「ルリビタキの憂鬱」と「続・ルリビタキの憂鬱」

石井さんが、コメントの中でおっしゃっていた



(私たちは、いったんフィールドに出たら謙虚であるべきなのです。鳥や他の生き物の命が、人以上とは言いませんが、少なくとも同じ命である以上同等と考えるべきでしょう。そうであるなら、私たちはその命をもてあそんではいけません。それは決して許されないことでしょう。



謙虚であると同時に、私たちはフィールドにおいて真摯であるべきだと思うのです。生きとし生けるものを見、写真に収めようというのですから、必ず真摯に向かい合うべきなのです。それは礼儀であり、相手を敬うことなのです。)は、特に肝に銘じました。

鳥見歴も5年目になり、

今後は、質の良いバーダーになるよう努めたいと思いました。

気が付かず、うっかりな事をしていましたら、

また、お教え頂ければ嬉しく思います。
プロフィール

ゆき

Author:ゆき
初めてのデジイチを手にしたのは2009年秋。
その年の冬以降、野鳥を主に身近な自然を撮って楽しんでいます

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