初鳥・シロハラクイナ

小雨が時折降る田んぼに、初見の鳥さんです。

かなりの距離があります。


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No title

珍しい鳥がやって来たんですね〜
こんなクイナもいるんですね!
こちらの田んぼには色々とやってきますね。
何か理由があるのでしょうか??

ウィンターコスモスさんへ

こんばんは

クイナにも色々いるんだなぁとわたしもビックリしています。

10年ほど前に2年続けて、このエリアで子育てしたのだとか。
その末裔か?と私が尊敬する達人方々のブログに書いてありました。
どうして、こんなに次々と珍しい鳥達が来るのか?
謎ですねぇ。

想像するに、ここの田んぼは、住宅街と堤防で隔たれていて
安心感が大きいのでしょうかねぇ?
生い茂った葦原が適当に存在していて身も隠せますし。

シロハラクイナ

こんばんわ

とりこさんのブログ友です
今回は2回目の訪問かと?
でも、ゆきさんのブログは毎回拝見させていただいています ^^;

シロハラクイナの情報はいただいていたのですが
我がレンズは400ミリなので無理かと思い出かけませんでした
やはり遠いいのですね~

でも良く撮れていますね
うらやましいです

タマシギなら、もう少し近いのでしょうかね?
なんだか田植えをするそうで・・・・・
タマシギも撮れないで終わりそうです (>_<)

なんでも行動が遅いのですね 

孤独さんへ

こんばんは

拙いブログに嬉しい書き込みを頂きまして、とても感激です。

とりこさんのブログは毎日、読ませていただいているので
孤独さんのお名前とともに
書き込まれている事をも、よく拝読させて頂いております。

わたしのレンズは100-400mズームでして、カメラはAPS-C.
テレコンは使っておりません。
でして、かなりのトリミングでUPしております。
タマシギは、畔からこの半分位ですが、いまは♀は見当たりませんで
♂が抱卵しているのを、今日も5名ほどのカメラマンさんが撮っておられました。
場所を聞きましたが、目視では土色に馴染んでさっぱりわかりません。
そうなんです、タマシギが抱卵している田は、まだ水もひかれておらず
なのです。ですから、そこで抱卵してしまったわけでしょうが、
田植えがこれからだとすると、可哀想な事です。


長々と書きましたが
これからも、どうぞ宜しくおつきあいくださいませ。

No title

ゆきさん、こんばんは~♪

おぉ~、見たことも聞いたこともない鳥です^^;
クイナ・ヒクイナってのは知っていましたが
シロハラクイナなんていうのが居るんですねぇ。
ほんと「へぇ~」って言うのが正直な感想です。
ナイスGETです(^^)v

蝦蛄さんへ

お早うございます。

雨が降って寒々しい陽気ですねぇ。
うっかりすると風邪をひきそうですよ。

シロハラクイナ、わたしも初めての鳥さんでして、名前も初聞きでした。
クイナ、ヒクイナ、ヤンバルクイナは耳にしますよね。
こんな風に白黒のタイプがいるんですねぇ。

昨日は、仕事から上がりますと小雨。
ダメ元で現地へ行ったのですが、カメラマンさんの塊が見えて
場所もわかり、シャッターチャンスを得た次第です。

No title

シロハラクイナですか・・・ 名前の通りの色どりの鳥ですね。
出会ったことはありませんが 珍鳥のうちに入るんでしょうか。
前便のケリの嘴は黄色で先端が黒いですが アカガシラの嘴
も同様の黄色と黒で よく似ていますね。

玉五郎さんへ

こんばんは

シロハラクイナは10年ほど前にカップルでここへやってきて
子育てしたのだそうです。
南方では留鳥のこの鳥も関東では
10年に1度しか見られないとなるとまさしく珍鳥ですね。

嘴のツートンカラーのご指摘、アカガシラサギとケリを確認してきました。
おっしゃるように黄色に先端部が黒で似ていますね。考え付きも
しませんでした。
このシロハラクイナも赤とグリーンで2色、ツートンカラーの嘴を
持つ鳥、意外に多種いますねぇ。

今日、P森でミドリシジミの地味な個体が見られたようです。
いよいよですね。
プロフィール

ゆき

Author:ゆき
初めてのデジイチを手にしたのは2009年秋。
その年の冬以降、野鳥を主に身近な自然を撮って楽しんでいます

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