シロハラクイナ

雨があがった夕方3時半に三脚使用で、

もう一度シロハラクイナを撮りたいと思い田圃へ行ってきました。

昨日と同じ場所に10名ほどのカメラマンさん達発見。

三脚を抱え喜び勇んで駆けつけますと、

「昼は1時に出て、その後はずーーーっと待ちぼうけです」と(*_*)


1時間は待機したのですが、結局諦めて車までの畔を歩きだしますと、

昨日の田より3つ程隔てた処にいるのを発見。

見つけはしましたが、昨日の倍以上の距離です。

証拠写真もいいとこですが、今日もいてくれました。


KP9A7728 - コピー




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シロハラクイナ

こんばんわ

そうですか、三脚を持って出かけたのにチョット残念でしたね
でも、まだ居てくれるのですね!

明日は多くのCMが殺到するでしょうね~ ^^;

No title

こんばんは
シロハラクイナなんて名前も姿も初めてです
前ページの画像はとてもすてき

もう一度と、今日リベンジかけたのね
いつも良い条件とは限らないけど、あえてよかったですね
ゆきさん はまってますね

孤独さんへ

こんばんは

そうなのですよ。
結局、この画像は手持ちなのです。
あれはムクドリかな?と思いつつ確認の為に撮ったのです。

で、モニターを拡大しましたところ、シロハラクイナと判明。
何時間も待っておられた先程の方たちに知らせて
自分も三脚にセットした時は、後ろ向きでどんどん遠ざかるばかり。

距離100mほどには、なったかと思います。
畔の角で水浴びし、葦原に引っ込んでしまいました。

明日は、ギャラリーも多くなるでしょうねぇ。
14時まで仕事なのですが、体力が残っていたら
寄ってみようかなぁと思案中です。

とりこさんへ

こんばんは

シロハラクイナという種、名前も初耳、姿も初見なのです。
調べましたら、沖縄などの南方では留鳥のようです。

達人方々のブログを拝見いたしますと、
10年ほど前にこの田に2年続きでやってきて営巣し雛を育てたのだとか。
その末裔か?という事を拝読いたしました。
雛を育てたといいますと、きっとその時はカップルで来たのでしょうねぇ。

今季のこのシロハラクイナは、昨日と今日観た感じでは
カップルで来ている風には思えないのですが、
もしも、もしもですけど、繁殖してくれたらとっても嬉しいです。

No title

こんばんは!
シロハラクイナ!!
貴県は珍鳥が数多く来ますね!
昨日の方が 近かったのですね!
凄いですv(^o^)

No title

昨日もいたんですね!

今朝もまだ降ってますーー
天気予報では晴れるそうですけど???

白竜雲さまへ

こんばんは

シロハラクイナは沖縄奄美などの南方では留鳥のようですが
10年前もここにやってきたのだとか。
しかし、探し出した人が凄いと思う距離なのですよ。
近かった日でも、やはり距離は30m以上はあって、
葦が視界を遮ったりなど、邪魔をする田んぼなのです。

見通しがよい田んぼにいた昨日は、距離100mはあったと思います。
こんな感じですから、最初に見つけた人に敬服します。

ウィンターコスモスさんへ

こんばんは

前日と違う田でしたが、昨日もいました。
まさか、違う田とは思いもせず、
刻々と夕暮れてゆく中、1時間も無駄に浪費してしまいましたが。

雨っぽい日は発たないと聞きましたから、
朝から雨ですと、おそらく今日も同じエリアにはいたかもしれません。
ネックは距離ですねぇ、田んぼの場合。


No title

きょう雨があがったので行ってみました。
すぐに葦原から出てきてくれたのですけど
やっぱり遠かったです。
田んぼの長い方の端っこでした。
葦原を出たり入ったり落ち着かず
すぐに入ったきり出てこなくなりました。
用事もあったし早々に引き上げました。
もうちょっと近くで見たいですね〜

ウィンターコスモスさんへ

こんばんは

田圃の長い方の距離といいますと
この画像を撮った田と同じかもしれません。
奥行きがかなり長い田んぼでしたし、
その端っこだったら、ご覧のように、私のレンズでは
証拠写真レベルです。

今日のP森情報では、
まだミドリシジミは出ていないようですねぇ。
プロフィール

ゆき

Author:ゆき
初めてのデジイチを手にしたのは2009年秋。
その年の冬以降、野鳥を主に身近な自然を撮って楽しんでいます

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