初撮りコオニヤンマ

やっと巡り合えた大型トンボ。

KP9A2984 - コピー

名前は検索したところコオニヤンマ。

【ヤンマ科でも、オニヤンマ科でもなくサナエトンボ科。

サナエトンボ科の中では日本最大種である】と書いてありました。


KP9A3000 - コピー




オオシオカラトンボ

KP9A3293 - コピー




コムラサキ

KP9A3176 - コピー



KP9A3220 - コピー



KP9A3106 - コピー




KP9A3019 - コピー




オオカワヂシャ(特定外来種)

KP9A3014 - コピー

コメントの投稿

非公開コメント

No title

こんにちは
ここのところ小さなチョウやトンボさんたちを撮られてますネ
鳥を撮るのとはまた違った楽しさ難しさがあるでしょう

どの写真も背景が抜けてとてもきれいです
お花はクワガタソウの仲間みたいですね
かわいい花♪

こんばんわ

プチ旅行で出かけていました
野鳥は居ませんでしたけどね ^^;

コムラサキ、キレイな蝶ですね (*^ー゚)bグッ!

とりこさんへ

こんにちは

この花、クワガタソウというのですか!
有難うございます。
紫色の花とか、水辺に咲く花、とか、夏に咲く花、、とか入れて
検索してみましたが、全くたどり着けなかったのです。
早速書き換えてきます。

今日は金山公園へ行きました。
先日、ここへ(時計台のある方)行った時、チョウトンボの舞う池の方で
大型のトンボをみたので、なんとか撮れないものかと。
しかし、飛び回っているばかりで私の腕では非常に難しい。

諦めて、カワセミが来る池の方をぶらぶら散歩していましたら
なんと、そこに大型トンボがいたのです。
ヤンマですと、縦に止まる習性があるとかで、これはヤンマじゃないな、と
思いつつ、撮ってきました。
検索しましたら、サナエ科だそうです、名前はコオニヤンマですけど。

遊歩道の上では、
なんと秋ヶ瀬では、暗い場所にいたコムラサキが!!
やっぱり、出掛けるというのはいいなぁ♪と思った瞬間でした。

鳥さんのいない今は、なんでも撮ります(*^^)v
しかし、私の探し方が下手なのか、ポイントが分からないといいますか
興味をそそられる昆虫には、ほんと出会えないのです。
なので、ありふれた小さいチョウを撮って楽しんでいます。
この状況、まだまだ続きますよね~。

孤独さんへ

こんにちは

コムラサキ、こんな人工の木道で何を吸引しているのか
謎でしたけど、場所が明るかったので、かなりラッキーでした。
秋ヶ瀬では、薄暗い場所でしか見た事がないのに、
こんな明るい所にいるものなんだなぁと思いました。


プチ旅行で、お出かけだったのですね。
ブログ楽しみにしております(^.^)

追伸で~す

軽井沢に行きましたが、かの野鳥の森はこの時期は一羽の野鳥も居ませんでした
CMも一人も居ませんでした (>_<)
まっ、予想はしていましたが、一羽も居ないとはね~ ^^;

今回は野鳥が目的でないので、まっ、いいけどね
少し負け惜しみです (笑)

No title

ゆきさん、こんばんは~。

やや、聞いたことも見たこともないトンボです(^^;
コオニヤンマって言うのですか?
オニヤンマしか知りません(^^;で、オニヤンマ科ではない?
サナエトンボ科??ますます分かりません(^^;
オニヤンマより大きいのかなぁ。。。
なかなか奥が深いなぁ~

コムラサキ

こんばんは!
コオニヤンマ・・・私も、標高701mの頂上で撮りましたv(^o^)
コムラサキ・・・綺麗に青く光って いいですね~!
クワガタソウ・・・珍しいですね! 見たことがないです^ ^;;

今、TVで・・・出水市の方言で、《てげ てげ=いいかげん、あいまいな、 という意味らしいです》を 放映していました。
各地方に方言があるのは、楽しいですね♪(^^)  

蝦蛄さんへ

こんばんは

この時期は、
異常に暑いし、鳥さんとの良い遭遇も期待できないという状況ですが、
それでも、家にジッと籠っていると、暑さよりも、足腰が弱るのでは?と
いう恐れがあって、短時間でも戸外へ出掛けてみます。
ちょっとでも出てみると気持ちも良いです。
汗だくで帰ってきて、シャワーを浴びる爽快感も何とも言えません。

そんな中、美しい昆虫を見る機会が増え、
なんとか撮れないものかと、もっか努力中という訳です。
しかし、蝶もトンボも名前が難しいですよねぇ。

この所、撮った蝶も、トンボも、ほとんど名付け間違いしていて、
白竜雲さまやウィンターコスモスさんが、
正しい名前を教えてくださるので、書き換えているんですよ~(^^;
自信をもって書いた伊佐沼で遭遇したトンボも違いましたし、
ほんとに、奥が深いです。

撮っていくにつれ、少しずつ分かって同定できればいいなぁと。

オニヤンマは体長10センチで、コオニヤンマは8センチですから、
オニヤンマは、かなり大きいですよね。

伊佐沼には、ウチワヤンマがいるので、
このトンボも、いつか撮ってみたいものです。

孤独さんへ

追伸有難うございます。

しかし、この時期、
軽井沢野鳥の森に、野鳥がみられなかったのですか?!!

もう、子育ても一段落して、渓流沿いは
巣立った沢山のキビタキやオオルリ、サンショウクイがみられ
ナイスポイントなのでは?と考えてしまいますけれどねぇ。

しかし、関東平野部は、まるでサウナ状態ですから
涼しいお山へ行くと、命の洗濯には最高ですし、
浅間山も白糸の滝も、良いですね。

白竜雲さまへ

こんばんは

ここは、例の有料駐車場化された公園なのですよ。
先週、チョウトンボを撮りに行った際、大きなトンボを
みかけたので、今日はリベンジに行ったという訳なのです。
今日もそのトンボはいました。大きいので存在感があり、すぐ目に入ります。

池の上をスイスイ(かなり早いんですよね)飛び回っていて
連射してみましたが、飛びものに弱い私には全く歯が立ちません。
なので、諦めて、カワセミがいる方の池に降りて行ったのですよ。
コオニヤンマは、そこにいました。
トンボにも性格があるのか?コオニヤンマは、ずっと止っていて
しかも、結構寄らせてくれるのです。ラッキーだったのかな?

コムラサキも、明るい所で撮れて、\(^o^)/

出水は、薩摩川内市から、割と近いです。
冬場はナベヅルの飛来地ですね。
テゲ テゲ、、言います~、川内市でも!(^^)!

テゲも、
使い方によっては、意味も違ってきて、
テゲーーせんねぇ  というと、「きりの良いところでやめなさい」の意味だったり、

テゲな  となると 「かなり」とか、「とっても」だったり、なのです。

他所の人には、外国語ですねぇ。


No title

こんばんは

綺麗なコムラサキが撮れましたね!!
5月ごろ、ここでコムラサキの群れ?!に出会ったのですけど
激しく飛び回って撮れませんでした。

コオニヤンマも撮れてよかったですね〜

また、間違っていたらごめんなさい〜ですけど
青いトンボ、翅の付け根がよく見えませんけど
オオシオカラトンボかもしれません。

最後の花、ここにもたくさん咲いてましたし
入間川や宗岡でもたくさん見ました。
クワガタソウの仲間のオオカワヂシャじゃないかと思います。
外来種だそうです。
クワガタソウは軽井沢などで見ました。
クワガタソウの記事をURLにリンクしました。


ウィンターコスモスさんへ

こんばんは

オオシオカラトンボ、という種類がいるのですねぇ。
検索してみましたら、確かに教えてくださった通りでした。
シオカラトンボの複眼は水色っぽいのですよ。
そして、オオシオカラトンボは、複眼も顔も真っ黒。
まさに、この画像の通りです。
ほんとに、精通しておられて凄い知識だと思います。

オオカワヂシャも、検索しましたら、どうも、そうらしいです。
早速書き換えてきました。

いつも、有難うございます。

No title

トンボと言えば恐竜の時代から生き残っている生き物という
歴史の古い生き物なんですね。
今 我々が追い掛けている鳥達も 大絶滅の時代を生き抜き
種を繋いできた恐竜の進化した姿と言われています。
キビタキのオオルリも 元を辿れば恐竜の一種だった訳です。
そんな事を考えながら鳥を追うのも楽しいですね。

玉五郎さんへ

こんにちは

トンボは恐竜がいた時代から生き残っている生き物なのですか。
虫類は鳥さんの姿のないこの時期だけ、あまり詳しい事を知らずに
撮って楽しんでいます。
トンボも、奥が深いのですよ。
名前をいつも間違って、堂々と明記していて(^^;
白竜雲さまやウィンターコスモスさんから、正しい名前を教わっては
書き換えている日々なのです。
特徴が少しずつ違うのですよ。一朝一夕には覚えられませんが、
自分の周りに、これほどの種がいる事もビックリです。

鳥は恐竜時代からの生き物というのは、妙に納得できるのです。
アリスイ・・・蛇というか爬虫類そっくりの色と柄でしょう。
キビタキなどの幼鳥の羽も、爬虫類時代の名残じゃないかな?と
いうような鱗のような模様ですし。
先日目にしたムラサキサギ‥・・時々首を延ばすことがあったのです。
どんどんどんどん伸びて、びっくりの長さになったのです。
ほんとうに、稲の上を縫うような蛇でしたもの。

しかし、今は、本当に鳥さんの姿がないですねぇ。
今日も伊佐沼へ行きましたが、ねらい目のセイタカシギ
相変らずまだ2羽だけ。
例年なら、何羽もきていて横に並んでくれるので
蓮の花がらみで撮れるのですが。今年はどうした事でしょう。
帰りに休耕田もグルグル見て回りましたが、まだ渡りのシギチには
出会えませんでした。

プロフィール

ゆき

Author:ゆき
初めてのデジイチを手にしたのは2009年秋。
その年の冬以降、野鳥を主に身近な自然を撮って楽しんでいます

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR